営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年11月30日
- 3億3954万
- 2018年11月30日 +1.59%
- 3億4494万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△159,164千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2019/01/15 10:06
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.不動産関連事業に属するネットショッピング事業は、2017年6月1日をもって事業を廃止いたしました。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業であります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額 △170,175 千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/15 10:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 動産売買事業
自社不動産売買事業については、一部地域の複数店舗で、中古住宅の所有者から直接入手する情報量を拡大すること、及び中古住宅の物件情報を効率的に収集することを目的として、ウェブサイト及びチラシ広告を共同して行いました。販売に関しては、広域に活動する等して、購入層の拡大を図りました。これらにより、自社不動産の販売件数は前年同四半期比15件増の221件となりました。不動産売買仲介事業については、売買仲介件数が前年同四半期を上回ったことに加え、高額物件を仲介したことにより、売買仲介手数料は前年同四半期を上回りました。
これらの結果、不動産売買事業の売上高は3,602,280千円(前年同四半期比7.8%増)となり、売上高の増加により営業利益は490,667千円(同3.2%増)となりました。2019/01/15 10:06