3297 東武住販

3297
2026/04/08
時価
37億円
PER 予
14.91倍
2014年以降
4.44-15.96倍
(2014-2025年)
PBR
0.84倍
2014年以降
0.54-2.15倍
(2014-2025年)
配当 予
2.91%
ROE 予
5.62%
ROA 予
3.84%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
セグメント利益又は損失(△)の調整額△239,567千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.不動産関連事業に属するネットショッピング事業は、2017年6月1日をもって事業を廃止いたしました。
2019/04/15 10:34
#2 セグメント表の脚注
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業であります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額 △251,012千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/15 10:34
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
動産売買事業
自社不動産売買事業については、引き続きテレビコマーシャルの放映を積極的に行う等、中古住宅等の仕入れを強化いたしました。販売面においては、2018年2月に開店した苅田店が販売件数の増加に寄与したことから、自社不動産の販売件数は前年同四半期比20件増の312件となりました。不動産売買仲介事業については、売買仲介件数が前年同四半期を上回ったことに加え、平均単価が上昇したことにより、売買仲介手数料は前年同四半期を上回りました。
これらの結果、不動産売買事業の売上高は5,111,532千円(前年同四半期比5.8%増)となりましたが、自社不動産売買事業において仕入価格の上昇等により原価率が上昇したことから、営業利益は653,005千円(同2.6%減)となりました。2019/04/15 10:34

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