純資産
個別
- 2020年5月31日
- 31億2077万
- 2021年5月31日 +10.86%
- 34億5967万
- 2022年5月31日 +8.82%
- 37億6489万
有報情報
- #1 株式の保有状況(連結)
- 今後、政策投資を目的とした株式の取得については、相手方となる金融機関と意見交換等を継続して、協議を重ねていく所存です。2022/08/31 10:27
純投資目的以外の目的である投資株式の保有上限として、政策投資を目的とした株式は、前期貸借対照表に記載の純資産(以下、純資産とする。)に対する2%以内、業務戦略を目的とした保有株式は、純資産に対する10%以内を目安とします。
なお、純投資目的以外の目的である投資株式の売却については、方針あるいは明確な基準を定めておりません。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高当期純利益率が上昇した要因としては、中古住宅等の販売件数が減少したものの、販売価格が上昇したことに加え、不動産売買仲介手数料が増加したことにより、売上高総利益率が上昇したことが挙げられます。2022/08/31 10:27
総資本回転率が低下した要因は、自社不動産の販売件数の減少により売上高が減少したことに加え、棚卸資産及び純資産等が増加したことにより総資産が増加したことも挙げられます。
財務レバレッジが低下した要因は、純資産の増加に加えて借入金が減少したこと等によります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ウ)純資産2022/08/31 10:27
純資産は3,764,893千円となり、前事業年度末に比べ305,216千円増加しました。これは主として、剰余金の配当83,446千円があったものの、当期純利益の計上額387,550千円によるものであります。
以上の結果、自己資本比率は、前事業年度末の67.0%から70.2%となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2022/08/31 10:27
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/08/31 10:27
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 当事業年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 1株当たり純資産額 1,285.25円 1,398.66円 1株当たり当期純利益金額 145.93円 143.98円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。