営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年11月30日
- 8504万
- 2024年11月30日 +115.99%
- 1億8369万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額 △270,785 千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2025/01/14 15:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業であります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額 △278,800 千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/01/14 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産売買事業
自社不動産売買事業については、保有期間の長期化した自社不動産を積極的に売却したことなどから、自社不動産販売件数は230件(前年同期比48件増)となりました。また、平均販売単価がリフォーム工事費用などの増加により、15,915千円と前年同期に比べて174千円増加したこともあり、自社不動産売買事業の売上高は前年同期を上回りました。なお、自社不動産の仕入件数は234件となりました。
不動産売買仲介事業については、売買仲介件数の大幅な増加により売買仲介手数料は前年同期を上回りました。
これらの結果、不動産売買事業の売上高は3,869,025千円(前年同期比27.0%増)となりました。売上高の増加から、営業利益は437,869千円(同31.4%増)となりました。2025/01/14 15:33