3297 東武住販

3297
2026/09/02
時価
31億円
PER 予
8.82倍
2014年以降
4.44-15.96倍
(2014-2026年)
PBR
0.67倍
2014年以降
0.54-2.15倍
(2014-2026年)
配当 予
3.67%
ROE 予
7.63%
ROA 予
5.77%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

建物(純額)

【資料】
有価証券報告書-第43期(2025/06/01-2026/05/31)
【閲覧】

個別

2025年5月31日
3億5727万
2026年5月31日 -18.87%
2億8986万

有報情報

#1 主な資産及び負債の内容(連結)
29,641224,518215,31438,84684.756ハ.販売用不動産
区分土地(㎡)建物(㎡)金額(千円)
新築一戸建---
中古一戸建43,57820,9402,383,006
中古マンション489766107,340
土地19,690-361,598
合計63,75821,7072,851,944
(注) 販売用不動産の地域別内訳
地域別県別土地(㎡)建物(㎡)金額(千円)
中国地方山口県24,8005,147669,397
その他1,18367665,460
小計25,9845,823734,858
九州地方福岡県29,87112,3831,704,630
その他7,9023,500412,455
小計37,77315,8832,117,085
合計63,75821,7072,851,944
ニ.仕掛販売用不動産等
2026/08/25 9:15
#2 固定資産売却損の注記
※3 有形固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日)当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日)
建物-千円△1,111千円
工具、器具及び備品-190
当事業年度において、建物、工具、器具及び備品、土地が一体となった固定資産を売却した際、各資産
種類ごとでは売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却損を計上しております。
2026/08/25 9:15
#3 固定資産除却損の注記
※4 有形固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日)当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日)
建物-千円663千円
工具、器具及び備品-85
2026/08/25 9:15
#4 担保に供している資産の注記
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
前事業年度(2025年5月31日)当事業年度(2026年5月31日)
建物(純額)192,248千円188,010千円
土地46,60646,606
2026/08/25 9:15
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
カ)法令等
当社の主たる事業の前提となる宅地建物取引業免許の有効期間は、2023年11月9日から5年間であり、以降も継続できるものと考えております。
なお、宅地建物取引業法は2016年度の改正により、建物状況調査(インスペクション)に関する説明について重要事項説明書に記載することが義務化されることになりました。この規制を当社は逆手にとって、中古住宅の信頼性を高める機会と捉え、買主への引渡し時に建物状況調査を実施し、その結果を買主に報告しております。
2026/08/25 9:15
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ア)資産
当事業年度末における総資産は6,241,971千円となり、前事業年度末に比べ101,495千円増加しました。流動資産は5,398,454千円となり、前事業年度末に比べ170,409千円増加しました。これは主として、現金及び預金が224,326千円減少したものの、仕掛販売用不動産等が531,852千円増加したことによるものであります。固定資産は843,517千円となり、前事業年度末に比べて68,913千円減少となりました。これは主として、収益物件の売却により、建物が67,407千円減少したことによるものであります。
イ)負債
2026/08/25 9:15
#7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(1) 当該資産除去債務の概要
主に直営店舗等の定期建物賃貸借契約に伴う原状回復義務及び当社所有建物の解体・撤去時におけるアスベスト除去費用であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
2026/08/25 9:15
#8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2026/08/25 9:15

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。