- 3297
- 2026/09/18
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 8.88倍
- 2014年以降
- 4.44-15.96倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2014年以降
- 0.54-2.15倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 7.63%
- ROA 予
- 5.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年5月31日
- 5億1131万
- 2026年5月31日 +14.98%
- 5億8792万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) その他の項目の減価償却費の調整額14,011千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 12,607千円は、各報告セグメントに配分しない全社資産に係るものであります。2026/08/25 9:15
3.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業であります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△537,175千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額105,955千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額25,193千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 20,074千円は、各報告セグメントに配分しない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/08/25 9:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2026/08/25 9:15
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は、引き続き多くの不動産情報の収集を強化したほか、SNSの運用を通じたマーケティングを継続するなど、不動産売買事業に注力いたしました。2026/08/25 9:15
この結果、当事業年度の売上高は7,745,109千円(前事業年度比5.4%減)、営業利益は587,923千円(同15.0%増)、経常利益は589,484千円(同16.2%増)、当期純利益は395,313千円(同15.2%増)となりました。
なお、事業別の業績は、次のとおりであります。