フリークアウトHD(6094)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 16億2346万
- 2015年3月31日 +33.71%
- 21億7074万
- 2016年3月31日 +25.9%
- 27億3299万
- 2017年3月31日 +124.34%
- 61億3114万
- 2018年3月31日 +11.93%
- 68億6235万
- 2019年3月31日 +31.6%
- 90億3075万
- 2020年3月31日 +50.47%
- 135億8856万
- 2021年3月31日 +6.71%
- 145億30万
- 2022年3月31日 -0.09%
- 144億8741万
- 2023年3月31日 +11.58%
- 161億6552万
- 2024年3月31日 +54.35%
- 249億5069万
- 2025年3月31日 +1.61%
- 253億5295万
- 2026年3月31日 +15.84%
- 293億6890万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- UUUM株式会社については、人的資源の最適化などによる構造改革が順調に進捗したほか、グッズP2C事業を含めた各事業が順調に推移しております。一方で、当社が保有するUUUM株式会社の株式の市場価格が取得価額に比べて著しく下落したことに伴い、個別決算において当該株式の減損処理を計上したため、連結決算において、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会、最終改正2022年10月28日、会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれん償却額を特別損失として計上しました。2024/05/15 15:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高24,950百万円(前年同四半期比54.3%増)、営業利益166百万円(前年同四半期比86.2%減)、経常利益486百万円(前年同四半期比62.8%減)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+持分法による投資利益+株式報酬費用+M&Aに関する株式取得・売却関連費用)1,179百万円(前年同四半期比45.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失3,026百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益7,905百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。