純資産
連結
- 2012年9月30日
- 4億8826万
- 2013年9月30日 +131.11%
- 11億2840万
- 2014年9月30日 +109.93%
- 23億6884万
個別
- 2012年9月30日
- 4億9803万
- 2013年9月30日 +142.09%
- 12億569万
- 2014年9月30日 +102.71%
- 24億4406万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/12/19 12:22
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債につきましては、28,982千円(前連結会計年度末は2,270千円)となり、26,711千円増加しました。これは主に、本社移転により資産除去債務を認識したことに伴う資産除去債務の増加28,982千円によるものであります。2014/12/19 12:22
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、2,368,849千円(前連結会計年度末は1,128,403千円)となり、1,240,445千円増加しました。これは主に、新規上場に伴う公募増資を実施したこと等により資本金の増加が592,764千円、資本剰余金の増加が592,764千円あったこと、当期純利益の計上により利益剰余金の増加が49,371千円あったことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/12/19 12:22 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/19 12:22
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 190.29円 367.77円 1株当たり当期純利益金額 16.19円 8.70円
2.当社は、平成26年2月26日付で普通株式1株につき10株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。