- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2014/06/09 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「賃貸その他事業」は、一棟マンションまたはビル、区分マンション等を賃貸して得られる賃料収入及び賃貸マンション、ビルを管理する賃貸管理収入を含んでおります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/09 15:00- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/09 15:00 - #4 損益計算書、提出会社及び連動子会社の最近の財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 第20期(自 平成21年1月1日至 平成21年12月31日) | 第21期(自 平成22年1月1日至 平成22年12月31日) | 第22期(自 平成23年1月1日至 平成23年12月31日) |
| 売上高 | 7,288,474 | 11,317,434 | 11,423,076 |
| 売上原価 | ※2 6,374,582 | ※2 9,576,677 | ※2 9,923,236 |
2014/06/09 15:00- #5 業績等の概要
このような市場環境の中、当社グループは、国内富裕層における一部資産を不動産投資にシフトする動きや新規に不動産投資を始める動きを的確に捉え、主たる事業である不動産売買事業における賃貸マンションやアパート等の一棟投資用不動産の積極的な買取再販活動を推進してまいりました。また、金融機関の融資枠の拡大が図れたことも奏功し、売上全体を大きく牽引することとなりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は208億30百万円(前期比61.8%増)、営業利益は22億54百万円(同272.2%増)、経常利益は19億74百万円(同415.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/09 15:00- #6 注記事項、提出会社及び連動子会社の最近の財務諸表(連結)
第21期(自 平成22年1月1日 至 平成22年12月31日)
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用のマンション等を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は114,512千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2014/06/09 15:00- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における経営成績は、売上高208億30百万円(前連結会計年度比61.8%増)、売上総利益39億63百万円(同108.0%増)、営業利益22億54百万円(同272.2%増)、経常利益19億74百万円(同415.6%増)、当期純利益11億27百万円(同401.1%増)となりました。
(売上高)
当連結会計年度における売上高は208億30百万円となり、前連結会計年度に比べ79億53百万円増加しております。なお、セグメント別の売上高につきましては、「第2事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。
2014/06/09 15:00- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のマンション等を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は223,332千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は305,609千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は73,511千円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2014/06/09 15:00