無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 8300万
- 2021年12月31日 +2.41%
- 8500万
個別
- 2020年12月31日
- 8100万
- 2021年12月31日 +3.7%
- 8400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品であります。2022/03/25 13:53
・無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
a 販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
b 仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~35年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 4年~20年2022/03/25 13:53 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/03/25 13:53
当連結会計年度において実施した設備投資等は1,215百万円(無形固定資産を含む)であり、その主な内訳はマンション(賃貸用不動産)3棟を取得したことによる1,093百万円であります。
また、当連結会計年度においてマンション(賃貸用不動産)5棟を販売用不動産から振替えたことにより、2,784百万円増加しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~20年2022/03/25 13:53
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/03/25 13:53
当事業年度において減損損失は計上しておりませんが、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクに鑑みて開示項目として識別致しました。有形固定資産 6,848百万円 無形固定資産 84百万円 減損損失 -百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/03/25 13:53
当連結会計年度において減損損失は計上しておりませんが、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクに鑑みて開示項目として識別致しました。有形固定資産 7,614百万円 無形固定資産 85百万円 減損損失 -百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~20年2022/03/25 13:53
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。