営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 23億4200万
- 2022年12月31日 +27.07%
- 29億7600万
個別
- 2021年12月31日
- 23億2200万
- 2022年12月31日 +26.31%
- 29億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額18,590百万円は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。2023/03/30 12:59
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.投資用不動産について、販売までの期間に亘る賃料収入を賃貸その他事業の売上高としているため、保有期間中は賃貸その他事業のセグメント資産とし、販売の都度、帳簿価額で不動産売買事業のセグメント資産に振り替えております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,854百万円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額18,914百万円は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.投資用不動産について、販売までの期間に亘る賃料収入を賃貸その他事業の売上高としているため、保有期間中は賃貸その他事業のセグメント資産とし、販売の都度、帳簿価額で不動産売買事業のセグメント資産に振り替えております。2023/03/30 12:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/03/30 12:59
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2023/03/30 12:59
(3)目標とする経営指標
第2次中期経営計画では、財務の健全性とともに、事業の成長性・効率性・健全性・株主還元を重要な経営指標としております。また、第2次中期経営計画の2年目である2023年12月期の連結業績見通しにつきましては、足元の事業環境を鑑み、数値目標を修正し、売上高は458億65百万円(前期比46.8%増)、営業利益は36億25百万円(同21.8%増)、経常利益は28億40百万円(同23.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億63百万円(同19.1%増)を予想しております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産特定共同事業は、4月から販売を開始した世田谷プロジェクトの積極的な組成を行った結果、第3期までの募集を完了しました。2023/03/30 12:59
以上の結果、当連結会計年度における売上高は312億42百万円(前期比8.0%減)、営業利益は29億76百万円(同27.1%増)、経常利益は23億9百万円(同30.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億64百万円(同22.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。