- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去915千円、各報告セグメントに配分していない全社費用51,827千円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年3月31日)
2018/05/07 15:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/07 15:08
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
第1四半期連結会計期間において、平成30年3月に本社を移転することを決定いたしました。これにより、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、償却に係る合理的な期間を短縮しております。また、移転に伴い利用不能となる本社の「建物」、「工具、器具及び備品」について、耐用年数を移転までの期間に見直し、変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は27,807千円減少しております。
2018/05/07 15:08- #4 新株予約権等の状況(連結)
5.新株予約権行使の条件
(1) 本新株予約権者は、当社の営業利益が、下記(a)または(b)に掲げる条件のいずれかを充たしている場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合を限度として、当該営業利益が下記(a)または(b)に掲げる水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(a) 平成31年9月期または平成32年9月期のいずれかの期の営業利益が1,500百万円を超過した場合:
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