- 6095
- 2025/10/16
- 時価
- 153億円
- PER 予
- 30.25倍
- 2014年以降
- 赤字-313.87倍
(2014-2024年) - PBR
- 1.54倍
- 2014年以降
- 1.05-28.51倍
(2014-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.11%
- ROA 予
- 3.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2017年9月30日
- 13億5364万
- 2018年9月30日 +72.3%
- 23億3231万
個別
- 2017年9月30日
- 12億4065万
- 2018年9月30日 +50.64%
- 18億6896万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社フィッツプラスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2019/01/30 16:08
なお、流動資産には、連結開始等の現金及び現金同等物15,843千円が含まれており、「新規連結による現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 49,515千円 固定資産 22,951千円 資産合計 72,466千円 流動負債 89,649千円 固定負債 11,775千円 負債合計 101,424千円
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日) - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/01/30 16:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 23,803 千円 41,470 千円 固定資産-繰延税金資産 1,677 千円 1,137 千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/01/30 16:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 23,803 千円 41,470 千円 固定資産-繰延税金資産 1,677 千円 1,137 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における資産合計は、2,570,053千円となりました。2019/01/30 16:08
流動資産は、前連結会計年度末に比べ978,668千円増加し、2,332,316千円となりました。主に現金及び預金877,408千円、受取手形及び売掛金83,949千円増加したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ19,724千円減少し、237,736千円となりました。有形固定資産は、本社移転に伴う設備の取得があった一方、減価償却費の計上により前連結会計年度末と同水準の42,004千円となりました。無形固定資産は、本社システムの開発、整備に伴いソフトウエア仮勘定が36,786千円計上された一方、のれんが償却により34,000千円減少した結果、前連結会計年度末と比較して9,197千円の減少となりました。投資その他の資産は、持分法による投資損失の計上により関係会社株式が10,532千円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ10,932千円減少しました。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2019/01/30 16:08
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めておりました「商品」は、重要性が増したため、当連結会計年度において独立掲記しております。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「流動資産」の「前払費用」及び「前払金」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度において、「流動資産」に表示しておりました「前払費用」19,538千円、「前払金」19,285千円、「その他」11,545千円は、「商品」4,241千円、「その他」46,127千円として組み替えております。