有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/01/30 16:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/01/30 16:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/01/30 16:08
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 貸倒引当金繰入額 △36 - のれん償却 34,000 34,000 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/01/30 16:08
ソフトウエア 5年 のれん 5年 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2019/01/30 16:08
当社グループでは、管理会計上の区分、投資の意思決定を基礎として継続的に収支の把握がなされている単位でグルーピングを実施しております。セグメント 用途 種類 場所 減損損失 ソフトウェア、ソフトウェア仮勘定 東京都渋谷区 35,633 のれん 東京都文京区他 253,895 合計 323,937
ヘルスケアソリューション事業にて保有する上記資産につきまして、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっているため、固定資産の帳簿価額全額を回収不能とし、減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ978,668千円増加し、2,332,316千円となりました。主に現金及び預金877,408千円、受取手形及び売掛金83,949千円増加したことによります。2019/01/30 16:08
固定資産は、前連結会計年度末に比べ19,724千円減少し、237,736千円となりました。有形固定資産は、本社移転に伴う設備の取得があった一方、減価償却費の計上により前連結会計年度末と同水準の42,004千円となりました。無形固定資産は、本社システムの開発、整備に伴いソフトウエア仮勘定が36,786千円計上された一方、のれんが償却により34,000千円減少した結果、前連結会計年度末と比較して9,197千円の減少となりました。投資その他の資産は、持分法による投資損失の計上により関係会社株式が10,532千円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ10,932千円減少しました。
(負債)