- 6095
- 2025/10/16
- 時価
- 153億円
- PER 予
- 30.25倍
- 2014年以降
- 赤字-313.87倍
(2014-2024年) - PBR
- 1.54倍
- 2014年以降
- 1.05-28.51倍
(2014-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.11%
- ROA 予
- 3.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2018年9月30日
- 3244万
- 2019年9月30日 +146.04%
- 7982万
個別
- 2018年9月30日
- 3244万
- 2019年9月30日 +123.78%
- 7260万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2020/08/03 15:26
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額は次のとおりであります。2020/08/03 15:26
3 当期減少額は次のとおりであります。建物 本社レイアウト変更費用 1,340千円 建設仮勘定 サテライトオフィス造作費用 15,130千円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエアの稼働開始 58,193千円 ソフトウエア仮勘定 自社利用ソフトウエアの開発 43,729千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,371,352千円増加し、3,662,197千円となりました。主に現金及び預金が1,305,417千円、受取手形及び売掛金が85,417千円増加したことによります。2020/08/03 15:26
固定資産は、前連結会計年度末に比べ68,567千円増加し、347,774千円となりました。有形固定資産は、人員増加に伴うパソコン等の備品の取得やサテライトオフィス増設に伴う内装等の工事代金の前払いなどにより前連結会計年度末と比較して19,858千円増加の61,862千円となりました。無形固定資産は、本社システムの開発、整備に伴いソフトウエアが79,828千円計上された一方、のれんが償却により34,000千円減少した結果、前連結会計年度末と比較して15,396千円の増加となりました。投資その他の資産は、サテライトオフィスに係る敷金の支払いにより敷金が26,113千円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ33,312千円増加しました。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/08/03 15:26
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/08/03 15:26