有報情報
- #1 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~5年
工具、器具及び備品 3~15年2020/12/17 14:18 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/12/17 14:18