- 6095
- 2025/10/16
- 時価
- 153億円
- PER 予
- 30.25倍
- 2014年以降
- 赤字-313.87倍
(2014-2024年) - PBR
- 1.54倍
- 2014年以降
- 1.05-28.51倍
(2014-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.11%
- ROA 予
- 3.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2020年9月30日
- 1億5920万
- 2021年9月30日 +39.77%
- 2億2250万
個別
- 2020年9月30日
- 8962万
- 2021年9月30日 +32.02%
- 1億1832万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 二.システム面について2021/12/16 15:03
当社グループの運営するサイトへのアクセスの急増等の一時的な過負荷や電力供給の停止、当社グループが利用するソフトウエアの不具合、コンピューターウイルスや外部からの不正な手段によるコンピューターへの侵入、自然災害、事故等、当社グループの予測不可能な様々な要因によってコンピューターシステムがダウンした場合、当社グループの事業活動に支障を生ずる可能性があります。現在、多くのサーバーに関してクラウドサービスへの移行をしておりますが、クラウドサービス自体に障害が発生した場合は、当社グループサービスの提供に支障をきたす可能性があります。また、サーバーの作動不能や欠陥に起因して、当社グループの信頼が失墜し取引停止等に至る場合や、当社グループに対する損害賠償請求が発生する場合も想定され、このような場合には当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。
上記リスクに対して、当社グループは、利用するソフトウエア等の更新管理やアンチウイルスソフトの導入、パスワード管理、アクセスコントロールの徹底、ネットワーク内の多層防御の構築等の対策を講じるとともに、BCP対策を進めております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/12/16 15:03
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法によっております。 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2021/12/16 15:03
項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 62,585 51,192 計 62,585 51,192 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額は次のとおりであります。2021/12/16 15:03
3 当期減少額は次のとおりであります。建物 オフィス移転に係る内装工事、資産除去債務 90,722千円 工具、器具及び備品 社員増に伴うパソコン購入 59,410千円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエアの稼働開始 64,828千円
建物 オフィス移転に伴う除却 26,828千円 ソフトウエア仮勘定 自社利用ソフトウエアの稼働開始 64,828千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,139,818千円増加し、7,242,643千円となりました。これは現金及び預金998,336千円の増加、仕掛品89,665千円の増加を主要因とするものであります。2021/12/16 15:03
固定資産は、前連結会計年度末に比べ271,109千円増加し、1,295,685千円となりました。有形固定資産は、本社移転に伴う内装工事や人員増加に伴うパソコン等の備品の取得により前連結会計年度末と比較して92,631千円増加の196,699千円となりました。無形固定資産は、本社システムの開発、整備に伴うソフトウエア63,307千円の増加、償却によるのれん34,647千円の減少により、前連結会計年度末と比較して30,875千円増加の480,262千円となりました。投資その他の資産は、敷金が77,489千円、繰延税金資産が34,630千円増加したことにより、前連結会計年度末と比較して147,602千円増加の618,723千円となりました。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/12/16 15:03
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。