固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 33億2527万
- 2023年3月31日 -3.13%
- 32億2122万
個別
- 2022年3月31日
- 39億3685万
- 2023年3月31日 -28.35%
- 28億2077万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/06/26 11:31
本邦以外に所在している有形固定資産がありませんので、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (9) 飲食事業に関する店舗固定資産の減損損失について2023/06/26 11:31
当社は、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。店舗収益性が低下し、事業計画において計画した予算を大幅に乖離し、当社の基準として2期連続営業赤字になった場合には減損損失を計上する可能性があり、当社の財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(10) 賃貸借について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/26 11:31
(イ) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/06/26 11:31前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 2,575 千円 1,292 千円 その他 684 千円 1,454 千円 計 3,260 千円 2,747 千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2023/06/26 11:31前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 6,220 千円 14,606 千円 その他 262 千円 34 千円 計 6,482 千円 14,640 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がありませんので、記載を省略しております。2023/06/26 11:31 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2023/06/26 11:31
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,980,139 千円 3,115,762 千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/26 11:31
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに芝産業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに芝産業株式会社の株式の取得価額と芝産業株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/06/26 11:31
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 267,318 千円 固定資産 111,619 のれん 230,009
該当事項はありません。 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の認識に至った経緯)2023/06/26 11:31
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。
(グルーピングの方法) - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2023/06/26 11:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 固定資産―繰延税金資産 121,791 千円 187,921 千円 固定負債―その他 △6,926 千円 △7,966 千円
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/26 11:31
投資活動の結果、使用した資金は、509百万円(前年同期は469百万円の使用)となりました。これは主に、固定資産の取得による支出435百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/26 11:31
(イ) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/26 11:31
固定資産の減損損失 会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。 (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
※減損損失の金額は、飲食事業に関するものであります。前連結会計年度 当連結会計年度 減損損失 97,864千円 202,652千円 飲食事業に関する有形固定資産 1,644,011千円 1,584,231千円 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2023/06/26 11:31
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産