有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年で均等償却しております。2019/06/21 15:24 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、「オンライン英会話事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2019/06/21 15:24
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/21 15:24
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 株式報酬費用 - 〃 1.7 〃 のれん償却額 - 〃 0.6 〃 税率変更に伴う繰延税金資産の減額修正 0.1 〃 - 〃 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/21 15:24
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 持分変動損益 △2.4 〃 - 〃 のれん償却額 4.2 〃 1.9 〃 在外子会社の留保利益 0.3 〃 0.1 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/06/21 15:24
当連結会計年度末における固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ75,134千円増加し、794,724千円となりました。これは主に、保有する投資有価証券の一部売却により投資有価証券が24,091千円減少したこと及びのれんの償却によりのれんが12,298千円減少したものの、自社利用ソフトウエアの開発等に伴いソフトウエアが122,127千円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/21 15:24
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 現金、随時引き出し可能な預金並びに預け金、及び容易に換金可能であり、且つ価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヵ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2019/06/21 15:24
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年で均等償却しております。