4247 ポバール興業

4247
2026/03/27
時価
37億円
PER 予
17.93倍
2015年以降
5.33-42.47倍
(2015-2025年)
PBR
0.64倍
2015年以降
0.3-0.74倍
(2015-2025年)
配当 予
2.73%
ROE 予
3.57%
ROA 予
2.97%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)541,8221,148,6531,724,2822,392,996
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)11,86373,55978,029122,819
2017/06/29 10:27
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、従来より総合接着・樹脂加工事業の単一セグメントでしたが、当連結会計年度より、株式会社日新製作所が連結子会社になったことに伴い、報告セグメントに特殊設計機械事業を追加しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/29 10:27
#3 事業等のリスク
② 特定の取引先への依存について
当社グループの売上高のうち旭硝子グループに対する売上高の割合は、当連結会計年度において18.9%を占めております。
同社グループとの取引関係は長年にわたり安定的に継続しておりますが、同社グループの設備投資額又は当社との取引額を削減した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2017/06/29 10:27
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、「総合接着・樹脂加工事業」で297千円増加しております。2017/06/29 10:27
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(表示方法の変更)
2017/06/29 10:27
#6 業績等の概要
当連結会計年度においては、ウレタンタイミングベルト及び食品向け機械の販売が順調に推移したものの、株式会社日新製作所の株式取得に伴うアドバイザリー費用等が発生いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,392百万円(前年同期比1.1%増)となりました。また、営業利益は120百万円(前年同期比16.6%減)、経常利益は106百万円(前年同期比20.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は74百万円(前年同期比35.4%減)となりました。
当社グループは、「総合接着・樹脂加工事業」の単一セグメントでしたが、株式会社日新製作所の連結子会社化に伴い、報告セグメントを「総合接着・樹脂加工事業」と「特殊設計機械事業」に変更しております。
2017/06/29 10:27
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、企業価値及び経営効率の向上を図るため、売上高、経常利益及び1株当たり当期純利益を経営上の重要な指標として位置付けております。
(4)会社の対処すべき課題
2017/06/29 10:27
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比較して26百万円増加し、2,392百万円となりました。
2017/06/29 10:27

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