純資産
連結
- 2012年12月31日
- 27億900万
- 2013年12月31日 +22.92%
- 33億3000万
- 2014年12月31日 +15.68%
- 38億5200万
個別
- 2012年12月31日
- 27億2800万
- 2013年12月31日 +21.96%
- 33億2700万
- 2014年12月31日 +15.93%
- 38億5700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が374百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が65百万円減少しております。2015/03/24 13:46
なお、1株当たり純資産額は24.52円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/24 13:46
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は17億89百万円となり、7億59百万円増加しました。その主な要因は、長期借入金が7億35百万円増加したことによるものであります。2015/03/24 13:46
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産の部は38億52百万円となり、5億22百万円増加しました。その主な要因は、資本剰余金が2億20百万円増加し、当期純利益の計上等により利益剰余金が3億48百万円増加したことによるものであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/03/24 13:46
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/03/24 13:46 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/24 13:46
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 1,125.60円 1,379.32円 1株当たり当期純利益金額 167.11円 129.44円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。