新株予約権
連結
- 2013年12月31日
- 400万
- 2014年12月31日 -25%
- 300万
個別
- 2013年12月31日
- 400万
- 2014年12月31日 -25%
- 300万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 当社は新株予約権方式によるストックオプション制度を採用しております。2015/03/24 13:46
当該制度は、会社法に基づき、平成25年8月29日開催の臨時株主総会終結の時に在任する当社取締役に対して新株予約権を発行することを平成25年8月29日開催の臨時株主総会において特別決議されたものであります。
決議年月日 平成25年8月29日 付与対象者の区分及び人数(名) 取締役6名使用人1名 新株予約権の目的となる株式の種類 「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 株式の数(株) 同上 新株予約権の行使時の払込金額(円) 同上 新株予約権の行使期間 同上 新株予約権の行使の条件 同上 新株予約権の譲渡に関する事項 同上 代用払込みに関する事項 - 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 当社は未公開企業であったため、類似企業の調整後終値ベースで算出しております。2015/03/24 13:46
2 十分なデータの蓄積がなく、合理的な見積が困難であるため、新株予約権の権利行使期間の中間時点において権利行使されるものと推定して見積もっております。
3 過年度の配当実績によるものであります。 - #3 事業等のリスク
- 一般的にファンドによる株式の所有目的は、株式を売却してキャピタルゲインを得ることとされています。当社に出資しているファンドにおいても、市場環境及び市場動向並びに株式売買の需給バランス等を考慮し、段階的に株式の一部又は全部を売却することが予想されます。その場合、短期的に株式売買の需給バランスに変動が生じる可能性があり、当社株式の市場価値に影響を及ぼす可能性があります。2015/03/24 13:46
(19)新株予約権の行使による株式の希薄化について
当社は、会社の利益が個々の利益と一体化し、職務における動機付けをより向上させる目的とし、役職員等に新株予約権を付与しております。当該新株予約権による潜在株式数は本書提出日現在で合計280,000株となり、発行済株式数総及び潜在株式数の合計の9.19%を占めております。これらの新株予約権の行使が行われた場合には、当社の1株当たりの株式価値は希薄化する可能性があります。 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2015/03/24 13:46
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2015/03/24 13:46
- #6 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2015/03/24 13:46
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。2015/03/24 13:46
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。