売上高
連結
- 2019年3月31日
- 73億6400万
- 2020年3月31日 -15.13%
- 62億5000万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当社グループが販売する製品は、農繁期に備え春季に出荷が集中する傾向にあります。このため第1四半期連結累計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高と比べ高くなる傾向にあります。2020/05/15 15:47
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは、前年同四半期比で国内・海外ともに販売数量が減少しましたが、製造原価の低減、経費削減及び支払利息の減少などにより利益率は改善しております。2020/05/15 15:47
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は62億50百万円(前年同四半期比11億14百万円減少、同15.1%減)、営業利益は9億52百万円(前年同四半期比1億97百万円増加、同26.2%増)、経常利益は8億88百万円(前年同四半期比1億58百万円増加、同21.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億53百万円(前年同四半期比71百万円増加、同14.8%増)となりました。
なお、当社グループの第1四半期連結累計期間の経営成績は、国内農薬事業を中心に需要盛期に備えた出荷が集中するため、売上高及び営業利益等が他の四半期会計期間と比較して多額となる傾向にあります。