- 4979
- 2026/08/28
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 11.41倍
- 2014年以降
- 3.88-2918.92倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2014年以降
- 0.67-3.5倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 11.31%
- ROA 予
- 5.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
OATアグリオ(4979)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年3月31日
- 53億5100万
- 2015年3月31日 -7.33%
- 49億5900万
- 2016年3月31日 +10.47%
- 54億7800万
- 2017年3月31日 -3.12%
- 53億700万
- 2018年3月31日 +10.76%
- 58億7800万
- 2019年3月31日 +25.28%
- 73億6400万
- 2020年3月31日 -15.13%
- 62億5000万
- 2021年3月31日 +9.18%
- 68億2400万
- 2022年3月31日 +20.4%
- 82億1600万
- 2023年3月31日 +13.28%
- 93億700万
- 2024年3月31日 -13.62%
- 80億3900万
- 2025年3月31日 +9.02%
- 87億6400万
- 2026年3月31日 +13.68%
- 99億6300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 15:09
当社グループは、アグリテクノ事業の単一セグメントであるため、売上高をサービス別、国内外別に記載しております。
(1)サービス別 (単位:百万円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 9,307
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)(2)国内外別 (単位:百万円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 9,307 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当社グループが販売する製品は、農繁期に備え春季に出荷が集中する傾向にあります。このため第1四半期連結累計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高と比べ高くなる傾向にあります。2024/05/10 15:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外経済については、ウクライナ情勢の長期化や中東情勢の緊迫化等により、先行き不透明な状況が依然として続いております。米国では個人消費の回復により景気は堅調に推移しましたが、欧州では金融引き締めの継続による影響が大きく景気は低迷しました。中国におきましても不動産市場の低迷や輸出の落ち込み等の影響から景気は低調に推移しました。2024/05/10 15:09
このような経営環境のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は80億39百万円(前年同四半期比12億67百万円減少、同13.6%減)、営業利益は8億94百万円(前年同四半期比16億12百万円減少、同64.3%減)、経常利益は10億44百万円(前年同四半期比14億66百万円減少、同58.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億14百万円(前年同四半期比9億89百万円減少、同58.0%減)となりました。
当社グループはアグリテクノ事業の単一セグメントでありますが、各分野別の経営成績は以下のとおりであります。