- 4979
- 2026/09/07
- 時価
- 329億円
- PER 予
- 12.48倍
- 2014年以降
- 3.88-2918.92倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.41倍
- 2014年以降
- 0.67-3.5倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 11.31%
- ROA 予
- 5.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
OATアグリオ(4979)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年9月30日
- 97億9200万
- 2015年9月30日 +2.61%
- 100億4800万
- 2016年9月30日 +0.78%
- 101億2600万
- 2017年9月30日 +13.64%
- 115億700万
- 2018年9月30日 +5.25%
- 121億1100万
- 2019年9月30日 +40.36%
- 169億9900万
- 2020年9月30日 -8.96%
- 154億7600万
- 2021年9月30日 +12.85%
- 174億6500万
- 2022年9月30日 +19.62%
- 208億9200万
- 2023年9月30日 +6.64%
- 222億8000万
- 2024年9月30日 -0.46%
- 221億7700万
- 2025年9月30日 +6.44%
- 236億500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 15:05
当社グループは、アグリテクノ事業の単一セグメントであるため、売上高をサービス別、国内外別に記載しております。
(1)サービス別 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当社グループが販売する製品は、農繁期に備え春季に出荷が集中する傾向にあります。このため第2四半期連結累計期間の売上高は第3四半期以降の売上高と比べ高くなる傾向にあります。2023/11/08 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと当社グループは、円安による業績への好影響を受けながら、2023年2月に公表した「新中期経営計画(2023-2025年)」にて定めた各種目標の達成に向けグループ全体で取り組みを続けております。また、経営資源をより新たな付加価値を創造する事業への投資や研究開発、組織・人材の活性化に振り向けることが今後の中長期的な企業価値向上、株主利益の向上をはかるうえで最も重要であると考え、9月27日に公表いたしました通り、取締役会において東京証券取引所の市場につきスタンダード市場を選択することを決議いたしました。当社グループは『食糧増産技術(アグリテクノロジー)と真心で世界の人々に貢献します』という企業理念を掲げております。アグリテクノロジーを極めることで企業価値を向上させ、さらには全ての人々に「育てる喜び」「観る感動」「食べる幸せ」を届けるべく、引き続き挑戦を続けてまいります。2023/11/08 15:05
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は222億80百万円(前年同四半期比13億88百万円増加、同6.6%増)、販売費及び一般管理費は72億95百万円(前年同四半期比5億52百万円増加、同8.2%増)となり、営業利益は36億48百万円(前年同四半期比3億92百万円増加、同12.1%増)、経常利益は38億57百万円(前年同四半期比3億91百万円増加、同11.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億26百万円(前年同四半期比2億40百万円増加、同10.5%増)となりました。
なお、当社グループの第1四半期及び第2四半期連結会計期間の経営成績は、国内農薬事業を中心に需要盛期に備えた出荷が集中するため、売上高及び営業利益等が他の四半期会計期間と比較して多額となる傾向にあります。