- 4979
- 2026/08/31
- 時価
- 312億円
- PER 予
- 11.83倍
- 2014年以降
- 3.88-2918.92倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2014年以降
- 0.67-3.5倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 11.31%
- ROA 予
- 5.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
OATアグリオ(4979)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- 77億3600万
- 2015年6月30日 +1.25%
- 78億3300万
- 2016年6月30日 +4.34%
- 81億7300万
- 2017年6月30日 +7.34%
- 87億7300万
- 2018年6月30日 +8.49%
- 95億1800万
- 2019年6月30日 +35.54%
- 129億100万
- 2020年6月30日 -10.69%
- 115億2200万
- 2021年6月30日 +12.4%
- 129億5100万
- 2022年6月30日 +18.66%
- 153億6800万
- 2023年6月30日 +6.48%
- 163億6400万
- 2024年6月30日 -4.22%
- 156億7300万
- 2025年6月30日 +9.62%
- 171億8100万
- 2026年6月30日 +13.6%
- 195億1700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 15:05
当社グループは、アグリテクノ事業の単一セグメントであるため、売上高をサービス別、国内外別に記載しております。
(1)サービス別 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 当社グループが販売する製品は、農繁期に備え春季に出荷が集中する傾向にあります。このため第2四半期連結累計期間の売上高は第3四半期以降の売上高と比べ高くなる傾向にあります。2023/08/08 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは、2023年2月に公表した「新中期経営計画(2023-2025年)」において定めた長期ビジョンの実現に向け取り組みを始めました。新市場の創造に挑戦できる「変化対応型企業」、地域特性への対応など「多様性を感受できる企業」、防除及び栽培技術やバイオスティミュラント分野で「農業の未来に貢献する企業」という、グループ全体で共有している「ありたい姿」を目指して一丸となり邁進しております。2023/08/08 15:05
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は163億64百万円(前年同四半期比9億95百万円増加、同6.5%増)、営業利益は32億53百万円(前年同四半期比2億96百万円増加、同10.0%増)、経常利益は33億99百万円(前年同四半期比2億90百万円増加、同9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億75百万円(前年同四半期比1億72百万円増加、同8.2%増)となりました。
なお、当社グループの第1四半期及び第2四半期連結会計期間の経営成績は、国内農薬事業を中心に需要盛期に備えた出荷が集中するため、売上高及び営業利益等が他の四半期会計期間と比較して多額となる傾向にあります。