純資産
連結
- 2017年12月31日
- 63億3300万
- 2018年12月31日 +18.93%
- 75億3200万
- 2019年12月31日 -9.63%
- 68億700万
個別
- 2017年12月31日
- 60億5500万
- 2018年12月31日 +11.41%
- 67億4600万
- 2019年12月31日 +6.09%
- 71億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は110億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ63億26百万円増加しました。その主な要因は、長期借入金が62億90百万円増加、退職給付に係る負債が12百万円増加したことによるものであります。2020/07/31 16:28
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産の部は68億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億24百万円減少しました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上4百万円、剰余金の配当2億16百万円、為替換算調整勘定の減少5億5百万円等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/07/31 16:28
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/07/31 16:28
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。また、為替予約等の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約等の円貨額に換算しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/07/31 16:28 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/07/31 16:28
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。また、為替予約等の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約等の円貨額に換算しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/07/31 16:28
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 1,247.26円 1,124.13円 1株当たり当期純利益金額 233.13円 0.87円
2.前連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により算定しております。