のれん
連結
- 2019年12月31日
- 68億4800万
- 2020年12月31日 -5.13%
- 64億9700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~15年間の定額法により償却を行っております。2021/03/31 12:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、アグリテクノ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2021/03/31 12:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、アグリテクノ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/03/31 12:08
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 退職給付費用 123 120 のれん償却額 572 570 減価償却費 467 608 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、事業の拡大に向け積極的に外部の経営資源を獲得してまいりました。そのため多額の固定資産を有しております。当年度末現在の固定資産金額は、以下のとおりであります。2021/03/31 12:08
当該リスクは、景気変動、天候変動、世界的災害等が生じたときに発生すると考えており、これらの影響により今後の事業計画との乖離等によって期待されるキャッシュ・フローが生み出されない場合には、固定資産の減損リスクが発生いたします。また、当社が保有する子会社株式の評価基準は原価法によっておりますが、時価のない株式については財政状態の悪化等により実質価額が著しく下落した場合、子会社株式の減損処理が必要となり、個別財務諸表の業績に影響を与える可能性があります。有形固定資産 36億23百万円 (連結総資産の12.6%) 無形固定資産(のれんを除く) 31億75百万円 (連結総資産の11.0%) のれん 64億97百万円 (連結総資産の22.5%)
なお、当年度末の固定資産については、当該リスクが顕在化する可能性や経営成績及び財務状況の影響については、現時点では認識しておりませんが、定期的にモニタリングし監督機能の強化を行い、更に、グループ各社と協力したシナジー効果による業績向上を目指した経営を行ってまいります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/31 12:08
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 試験研究費等の税額控除 △12.6 △5.4 のれんの償却額 36.9 12.7 海外子会社との税率の差異 △0.1 △3.8 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/03/31 12:08
当連結会計年度末における固定資産は144億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億81百万円減少しました。その主な要因は、のれんが3億51百万円減少、土地が1億15百万円減少、顧客関係資産が97百万円減少、機械装置及び運搬具が96百万円減少したことによるものであります。
② 負債の部 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段に関する重要な条件が同一であり、かつ、ヘッジ期間を通じて相場変動又は金利変動を相殺するものと想定できるため、ヘッジの有効性の評価を省略しております。2021/03/31 12:08
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~15年間の定額法により償却を行っております。