- 4979
- 2026/09/02
- 時価
- 323億円
- PER 予
- 12.26倍
- 2014年以降
- 3.88-2918.92倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.39倍
- 2014年以降
- 0.67-3.5倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 11.31%
- ROA 予
- 5.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 18億9100万
- 2022年6月30日 +64.41%
- 31億900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)前連結会計年度内に開始して終了した契約について、前連結会計年度の四半期連結財務諸表を遡及的に修正しないこと2022/08/09 15:06
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上高は7百万円減少、売上原価は3百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、積極的な営業活動は勿論のこと、円安の進行も当社の業績にとっては追い風となり、2022年5月には通期業績予想を上方修正いたしました。当社グループは、2022年2月に公表した「新中期経営計画(2022-2024年)」を着実に遂行していくことを第一とし、グリーンプロダクツ、バイオスティミュラントや施設園芸分野、自社製品の登録拡大によるグローバル展開の推進といった成長ドライバーへの注力や、グループ間コミュニケーションを強固なものとしグローバルシナジーの最大化を図るなど、各重点施策への取り組みを強化してまいりました。2022/08/09 15:06
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は153億68百万円(前年同四半期比24億25百万円増加、同18.7%増)、営業利益は29億56百万円(前年同四半期比11億29百万円増加、同61.8%増)、経常利益は31億9百万円(前年同四半期比12億17百万円増加、同64.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億2百万円(前年同四半期比7億86百万円増加、同59.7%増)となりました。
なお、当社グループの第1四半期及び第2四半期連結会計期間の経営成績は、国内農薬事業を中心に需要盛期に備えた出荷が集中するため、売上高及び営業利益等が他の四半期会計期間と比較して多額となる傾向にあります。