受取手形
連結
- 2022年12月31日
- 4億5200万
個別
- 2021年12月31日
- 1億1300万
- 2022年12月31日 -8.85%
- 1億300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (2)前事業年度内に開始して終了した契約について、前事業年度の財務諸表を遡及的に修正しないこと2023/03/29 15:16
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「電子記録債権」及び「売掛金」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の売上高は16百万円増加、売上原価は0百万円増加しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (2)前連結会計年度内に開始して終了した契約について、前連結会計年度の連結財務諸表を遡及的に修正しないこと2023/03/29 15:16
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「電子記録債権」及び「売掛金」に含めて表示しております。ただし、収益認識基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高は20百万円増加、売上原価は1百万円増加しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/03/29 15:16
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 現金及び預金 537 百万円 - 百万円 受取手形及び売掛金 810 - 商品及び製品 849 553
- #4 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権が連結会計年度末残高に含まれております。2023/03/29 15:16
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形 3 百万円 1 百万円 電子記録債権 - 17 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2023/03/29 15:16
当連結会計年度末における流動資産は169億20百万円となり、前連結会計年度末に比べ24億6百万円増加しました。その主な要因は、現金及び預金が36百万円減少、受取手形及び売掛金が4億78百万円増加、商品及び製品が7億60百万円増加、原材料及び貯蔵品が6億57百万円増加、仕掛品が4億65百万円増加したことによるものであります。
(固定資産) - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2023/03/29 15:16
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うに当たり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。