- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウェアについては定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用ソフトウェア 5年2015/12/21 15:00 - #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は777,197千円(前連結会計年度は102,217千円の減少)となりました。主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出117,084千円、無形固定資産の取得による支出191,270千円、投資有価証券の取得による支出139,594千円、長期貸付けによる支出183,000千円及び敷金の差し入れによる支出103,747千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/12/21 15:00- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において金額的重要性が増したため、以下の表示方法の変更を行っております。
・「無形固定資産」に含めて表示しておりました「ソフトウェア」は、区分掲記することといたしました。
・「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しておりました「敷金」は、区分掲記することといたしました。
2015/12/21 15:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は777,197千円(前連結会計年度は102,217千円の減少)となりました。主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出117,084千円、無形固定資産の取得による支出191,270千円、投資有価証券の取得による支出139,594千円、長期貸付けによる支出183,000千円及び敷金の差し入れによる支出103,747千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/12/21 15:00- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
その他 3年~4年
ロ 無形固定資産
ソフトウェアについては定額法を採用しております。
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