有価証券報告書-第6期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
当連結会計年度において金額的重要性が増したため、以下の表示方法の変更を行っております。
・「無形固定資産」に含めて表示しておりました「ソフトウェア」は、区分掲記することといたしました。
・「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しておりました「敷金」は、区分掲記することといたしました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた41,209千円は「ソフトウェア」として、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた49,686千円は「敷金」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「その他」に含めて表示しておりました以下の科目について、金額的重要性が増したため、以下の表示方法の変更を行っております。
・「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「敷金の差入による支出」は、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた521千円は、「敷金の差入による支出」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
当連結会計年度において金額的重要性が増したため、以下の表示方法の変更を行っております。
・「無形固定資産」に含めて表示しておりました「ソフトウェア」は、区分掲記することといたしました。
・「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しておりました「敷金」は、区分掲記することといたしました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた41,209千円は「ソフトウェア」として、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた49,686千円は「敷金」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「その他」に含めて表示しておりました以下の科目について、金額的重要性が増したため、以下の表示方法の変更を行っております。
・「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「敷金の差入による支出」は、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた521千円は、「敷金の差入による支出」として組み替えております。