有価証券報告書-第7期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において区分掲記して表示しておりました以下の科目について、金額的重要性が乏しくなったため、以下の表示方法の変更を行っております。
・「投資その他の資産」の「敷金」(前連結会計年度153,351千円)は、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「雑損失」に含めて表示しておりました以下の科目について、金額的重要性が増したため、以下の表示方法の変更を行っております。
・「営業外費用」の「雑損失」に含めて表示しておりました「為替差損」は、区分掲記することといたしました。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「雑損失」に表示していた539千円は、「為替差損」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「その他」に含めて表示しておりました以下の科目について、金額的重要性が増したため、以下の表示方法の変更を行っております。
・「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「短期貸付金の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。
・「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「株式の発行による収入」は、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△25,000千円は、「短期貸付金の増減額(△は増加)」として組み替えております。また、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた6,415千円は、「株式の発行による収入」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において区分掲記して表示しておりました以下の科目について、金額的重要性が乏しくなったため、以下の表示方法の変更を行っております。
・「投資その他の資産」の「敷金」(前連結会計年度153,351千円)は、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「雑損失」に含めて表示しておりました以下の科目について、金額的重要性が増したため、以下の表示方法の変更を行っております。
・「営業外費用」の「雑損失」に含めて表示しておりました「為替差損」は、区分掲記することといたしました。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「雑損失」に表示していた539千円は、「為替差損」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「その他」に含めて表示しておりました以下の科目について、金額的重要性が増したため、以下の表示方法の変更を行っております。
・「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「短期貸付金の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。
・「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「株式の発行による収入」は、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△25,000千円は、「短期貸付金の増減額(△は増加)」として組み替えております。また、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた6,415千円は、「株式の発行による収入」として組み替えております。