流動資産
連結
- 2016年9月30日
- 30億8641万
- 2017年9月30日 +53.47%
- 47億3687万
個別
- 2016年9月30日
- 13億982万
- 2017年9月30日 +127.49%
- 29億7975万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/12/18 15:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 流動資産 ― 繰延税金資産 91,997千円 9,790千円 固定資産 ― 繰延税金資産 231,103 242,436
- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において「その他」に含めて表示しておりました以下の科目について、金額的重要性が増したため、以下の表示方法の変更を行っております。2017/12/18 15:02
・「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「未収還付法人税等」は、区分掲記いたしました。この結果、前連結会計年度の貸借対照表において、「その他」に表示していた350,723千円は、「未収還付法人税等」31,877千円、「その他」318,845千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2017/12/18 15:02
当連結会計年度末の総資産は6,291,571千円となり、前連結会計年度末に比べ1,959,050千円増加いたしました。流動資産は4,736,871千円(前連結会計年度末比1,650,452千円増)となりました。主な増加要因は、営業貸付金が1,216,082千円増加したこと、未収還付法人税等が331,837千円増加したことによるものであります。固定資産は1,554,700千円(前連結会計年度末比308,597千円増)となりました。主な増加要因は、事業規模拡大に伴う本社オフィスの増床等により有形固定資産が75,450千円、投資その他の資産が243,431千円増加したことによるものであります。
(負債の部) - #4 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※2 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額は、次のとおりであります。2017/12/18 15:02
前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 流動資産(その他) -千円 3,999千円 投資その他の資産(その他) 50,000 50,000