流動資産
連結
- 2017年9月30日
- 47億3687万
- 2018年9月30日 -55.73%
- 20億9720万
個別
- 2017年9月30日
- 29億7975万
- 2018年9月30日 -60.49%
- 11億7741万
有報情報
- #1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の一部売却により株式会社mellowが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2018/12/17 15:07
流動資産 152,223千円 固定資産 2,371 流動負債 △14,647 株式売却後の投資勘定 △63,838 新株予約権 △742 非支配株主持分 △62,745 株式売却益 53,879 株式の売却価額 66,500 現金及び現金同等物 △134,919 差引:売却による支出 △68,419 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/12/17 15:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年9月30日) 当連結会計年度(2018年9月30日) 流動資産 ― 繰延税金資産 9,790千円 195,805千円 固定資産 ― 繰延税金資産 242,436 25,966
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2018/12/17 15:07
当連結会計年度末の総資産は4,763,301千円となり、前連結会計年度末に比べ1,528,269千円減少いたしました。流動資産は2,097,200千円(前連結会計年度末比2,639,670千円減)となりました。主な減少要因は、現金及び預金が1,692,573千円減少したこと、貸倒引当金の計上に伴い営業貸付金が814,103千円減少したこと、未収還付法人税等が334,642千円減少したことによるものであります。固定資産は2,666,101千円(前連結会計年度末比1,111,401千円増)となりました。主な増加要因は、事業規模拡大に伴う本社オフィスの増床等により有形固定資産が108,642千円、投資有価証券の増加等により投資その他の資産が1,064,148千円増加したことによるものであります。なお、固定資産のうち、長期未収入金についても665,876千円増加しておりますが、これに対して全額貸倒引当金を計上しているほか、資産において計上している貸倒引当金は、新規事業領域に係る債権の一部についてのものであります。
(負債の部) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/12/17 15:07
前事業年度において「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記いたしました。また、前事業年度において「流動資産」に表示していた「立替金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「立替金」522,126千円、「その他」552,112千円は、「未収入金」258,115千円、「その他」816,122千円として組み替えております。
前事業年度において「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しておりました「敷金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記いたしました。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」430,216千円は、「敷金」252,459千円、「その他」177,756千円として組み替えております。 - #5 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※2 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額は、次のとおりであります。2018/12/17 15:07
前連結会計年度(2017年9月30日) 当連結会計年度(2018年9月30日) 営業貸付金 -千円 840,507千円 流動資産(その他) 3,999 3,999 投資その他の資産(その他) 50,000 715,876