有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/02/23 10:15
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2015/02/23 10:15
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
差入保証金
2015/02/23 10:15区分 金額(千円) 店舗 830,984 事務所 19,752 その他 832 合計 851,568 - #4 事業等のリスク
- (15)減損損失について2015/02/23 10:15
外的環境の著しい変化等により、店舗収益性が悪化し、事業計画において計画した店舗収益性と大きく乖離した場合、固定資産及びリース資産について減損損失を計上することとなり、当社の財政状態または業績に影響を及ぼす可能性があります。
(16)特定地域に対する依存度等について - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 5~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2015/02/23 10:15 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/02/23 10:15前事業年度
(自 平成24年8月1日
至 平成25年7月31日)当事業年度
(自 平成25年8月1日
至 平成26年7月31日)建物 -千円 1,302千円 工具、器具及び備品 7 272 リース資産 - 313 長期前払費用 - 135 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/02/23 10:15
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)財政状態の分析2015/02/23 10:15
総資産は前事業年度末と比べて1,554,813千円増加し7,720,347千円となりました。流動資産は、現金及び預金が1,107,084千円増加したこと等により、前事業年度末と比べて1,225,357千円増加し3,614,164千円となりました。固定資産は22店舗の新規出店に伴い、有形固定資産が206,064千円増加、差入保証金が99,357千円増加したこと等により、前事業年度末と比べて329,456千円増加し4,106,182千円となりました。
負債合計は前事業年度末と比べて194,060千円増加し5,547,283千円となりました。流動負債は、店舗数の増加に伴い、買掛金が87,071千円増加、未払金が141,858千円増加、前受収益が241,530千円増加したこと等により、前事業年度末と比べて450,814千円増加し3,262,435千円となりました。固定負債は、長期借入金が241,129千円減少したこと等により、前事業年度末と比べて256,754千円減少し、2,284,847千円となりました。 - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2015/02/23 10:15
当事業年度(平成26年7月31日)期首残高 326,702千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 49,890 時の経過による調整額 7,845
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの