営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年1月31日
- 3億5901万
- 2020年1月31日 +278.4%
- 13億5850万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第2四半期累計期間は1店舗の新規出店と13店舗の退店があり、当第2四半期会計期間末日における「鳥貴族」の店舗数は647店舗(前期末比12店舗の純減)、当社の直営店は401店舗(前期末比12店舗の純減)であります。2020/03/10 10:12
以上の結果、当第2四半期累計期間は、前事業年度からの撤退等により店舗数が前第2四半期会計期間末比33店舗の純減となった一方で、2020年11月以降は既存店売上が堅調に推移し、売上高は17,410,035千円(前年同期比2.4%減)、売上総利益は12,435,727千円(同1.0%減)となりました。一方、採算管理に徹底し取り組んだこと、業績不振店の退店が寄与したこと等により、販売費及び一般管理費は11,077,221千円(同9.2%減)となり、営業利益は1,358,506千円(同278.4%増)、経常利益は1,344,113千円(同294.9%増)、四半期純利益は789,368千円(同1,372.6%増)となりました。
なお、当社は飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。