3193 エターナルホスピタリティグループ

3193
2026/06/08
時価
318億円
PER 予
14.97倍
2014年以降
赤字-69.38倍
(2014-2025年)
PBR
2.92倍
2014年以降
2.34-7.89倍
(2014-2025年)
配当 予
1.68%
ROE 予
19.5%
ROA 予
9.41%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高 (千円)9,626,63120,046,52330,913,10041,914,070
税金等調整前四半期(当期)純利益 (千円)746,5281,666,7092,684,6053,159,652
2024/10/29 15:44
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/10/29 15:44
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものが存在しないため、記載を省略しております。
2024/10/29 15:44
#4 事業等のリスク
(1)市場環境について
外食業界は成熟した市場となっており、個人消費支出における選別化、中食・コンビニエンスストア等を代表とする業界を超えた顧客獲得競争の激化等により、厳しい経営環境となっております。当社グループでは、メニューの改定等により既存店舗の売上高の確保を図ると同時に、直営店舗の新規出店による事業拡大を積極的に行ってまいりますが、外食産業における市場環境の悪化が進む場合には、当社グループの財政状態または業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)店舗コンセプトについて
2024/10/29 15:44
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日) (単位:千円)
飲食事業合計
その他の収益73,36973,369
外部顧客への売上高33,449,08733,449,087
当連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日) (単位:千円)
飲食事業合計
その他の収益119,120119,120
外部顧客への売上高41,914,07041,914,070
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2024/10/29 15:44
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/10/29 15:44
#7 役員報酬(連結)
ハ 業績連動報酬等に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む)
取締役(社外取締役は除く)に対する業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対するインセンティブを高めることを目的に、業績予想における連結売上高成長率及び親会社株主に帰属する当期純利益の達成率並びに個人別評価を指標とした金銭報酬を、業績確定後の一定の時期に一括して支払うものとします。
ニ 非金銭報酬等に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む)
2024/10/29 15:44
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
当社は、経営の透明性及び公正性を強化し、非支配株主の立場に近い社外取締役を選任することが必要であると考え、社外取締役を2名選任しております。また、経営の意思決定機能を持つ取締役会に対し、監査役4名中の2名を社外監査役とすることで経営への監視機能を強化しています。
社外取締役である井川沙紀氏は、インフロレッセンス㈱の代表取締役であり当社グループとの間に取引関係がありましたが、当該取引関係は解消しております。なお、取引金額は、当社グループの連結売上高の0.1%未満と僅少であります。
社外取締役である長岡香江氏は当社の株主であります。この他に当社との間には、人的関係、取引関係及びその他の利害関係はなく、当社の事業関係における業務執行者にも該当しておりません。
2024/10/29 15:44
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
チェーンストアとしての多店舗展開におけるリスク管理、衛生管理のさらなる向上、コンプライアンス遵守体制の強化を重要事項とし、本部を中心に内部統制の改善を実施してまいります。また、財務報告に関連する内部統制の強化及びアメーバ経営による経営管理システムの構築も重要課題と認識しており、必要に応じて人員の増強を図る方針であります。
② 既存店売上高の維持向上
外食業界は成熟した市場となっており、個人消費支出における選別化、弁当・コンビニエンスストア等を代表とする業界を超えた顧客獲得競争の激化等により、厳しい経営環境となっております。
2024/10/29 15:44
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末日における「鳥貴族」の総店舗数は643店舗(純増17店舗)、直営店は401店舗(純増7店舗)となりました。ダイキチシステム株式会社が運営する「やきとり大吉」他の店舗数は491店舗であり、当社グループの店舗数は1,139店舗(純増5店舗)、直営店は405店舗(純増6店舗)であります。
以上の結果、当連結会計年度は、売上高は41,914,070千円(前年同期比25.3%増)、営業利益は3,248,880千円(同129.2%増)となりました。経常利益は3,261,813千円(同128.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,127,337千円(同245.2%増)となりました。
なお、当社グループは飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2024/10/29 15:44
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/10/29 15:44
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/10/29 15:44

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