- 3475
- 2026/10/13
- 時価
- 446億円
- PER 予
- 9.25倍
- 2017年以降
- 3.41-32.42倍
(2017-2025年) - PBR
- 3倍
- 2017年以降
- 0.75-4.18倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 32.47%
- ROA 予
- 6.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 15億6701万
- 2019年10月31日 +5.32%
- 16億5035万
個別
- 2018年10月31日
- 15億4124万
- 2019年10月31日 +5.11%
- 16億2006万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当連結会計年度における販売実績といたしましては、東日本橋駅前(東京都中央区)、高円寺(東京都中野区)、浅草Ⅱ(東京都台東区)、駒込駅Ⅱ(東京都文京区)、新宿早稲田(東京都新宿区)、隅田川west(東京都荒川区)、墨田文花(東京都墨田区)、世田谷桜丘(東京都世田谷区)、浅草蔵前(東京都台東区)、秋葉原(東京都台東区)、東向島(東京都墨田区)、練馬高野台(東京都練馬区)、武蔵関公園(東京都練馬区)、本羽田(東京都大田区)、新御徒町(東京都台東区)、上野(東京都台東区)、池上(東京都大田区)、水天宮前(東京都江東区)、新宿中落合(東京都新宿区)、亀戸Ⅳ(東京都江東区)、王子神谷(東京都足立区)、墨田八広(東京都墨田区)、上野Ⅱ(東京都台東区)、鷺ノ宮(東京都中野区)、新中野(東京都中野区)、両国Ⅲ(東京都墨田区)の計26棟、全850戸を販売いたしました。2020/01/30 14:47
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は23,376百万円(前年同期比39.0%増)、営業利益は1,755百万円(同4.6%増)、経常利益は1,650百万円(同5.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,127百万円(同5.2%増)となりました。
また、当連結会計年度末における当社グループの財政状態は、総資産15,191百万円(前連結会計年度末比22.2%増)、負債8,174百万円(同34.5%増)、純資産7,017百万円(同10.4%増)となりました。また、自己資本比率につきましては46.2%となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ① 2017年10月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2016年10月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。2020/01/30 14:47
② 2017年10月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の単体の損益計算書において、経常利益の金額を0円以上に維持すること。
(2)長期借入金(1年以内返済予定の長期借入金を含む。)の一部300,000千円(当連結会計年度末の借入金残高)については、財務制限条項が付されており、次の条項に抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。