- 3475
- 2026/08/28
- 時価
- 474億円
- PER 予
- 9.82倍
- 2017年以降
- 3.41-32.42倍
(2017-2025年) - PBR
- 3.18倍
- 2017年以降
- 0.75-4.18倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 32.38%
- ROA 予
- 7.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/01/30 14:47
前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 租税公課 131,858 178,063 賞与引当金繰入額 15,209 15,538 空室保証引当金繰入額 8,346 20,760 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う金額を計上しております。2020/01/30 14:47 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/01/30 14:47
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 14,055 13,962 14,055 13,962 空室保証引当金 20,165 20,382 15,373 25,174 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/01/30 14:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年10月31日) 当事業年度(2019年10月31日) 販売用不動産 11,975 26,938 賞与引当金 4,303 4,275 空室保証引当金 6,174 7,708
前事業年度及び当事業年度ともに、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/01/30 14:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年10月31日) 当連結会計年度(2019年10月31日) 販売用不動産 11,975 26,938 賞与引当金 5,197 5,166 空室保証引当金 6,328 7,884
前連結会計年度及び当連結会計年度ともに、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。2020/01/30 14:47 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2020/01/30 14:47