経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- 10億5389万
- 2020年7月31日 +124.14%
- 23億6217万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、このような経営環境のもと、東京23区を中心に「GENOVIA(ジェノヴィア)」シリーズの新築マンションとして、「GENOVIA green veil(ジェノヴィア グリーンヴェール)」、「GENOVIA skygarden(ジェノヴィア スカイガーデン)」及び「GENOVIA skyrun(ジェノヴィア スカイラン)」の企画・開発及び販売の拡大、顧客サポート体制の充実、さらにブランド力の強化を図り、当第3四半期連結累計期間で25棟全572戸を販売いたしました。また、仕入につきましても、15棟全914戸の仕入を行いました。2020/09/11 15:24
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は20,955百万円(前年同四半期比28.7%増)、営業利益は2,483百万円(同116.9%増)、経常利益は2,362百万円(同124.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,599百万円(同122.6%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ① 2017年10月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2016年10月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。2020/09/11 15:24
② 2017年10月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の単体の損益計算書において、経常利益の金額を0円以上に維持すること。
(2)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部240,000千円(当連結会計年度末の借入金残高)については、財務制限条項が付されており、次の条項に抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。