営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年4月30日
- 21億6726万
- 2022年4月30日 +53.16%
- 33億1942万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/01/29 11:40
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 9,864 四半期連結損益計算書の営業利益 2,167,264
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2024/01/29 11:40
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は256百万円減少し、販売費及び一般管理費は256百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益へ与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高へ与える影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/01/29 11:40
利益 金額 セグメント間取引消去 14,011 四半期連結損益計算書の営業利益 3,319,421 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは、東京23区を中心とした自社ブランドの新築マンションとして、「GENOVIA green veil(ジェノヴィア グリーンヴェール)」、「GENOVIA skygarden(ジェノヴィア スカイガーデン)」及び「GENOVIA skyrun(ジェノヴィア スカイラン)」の企画・開発及び販売の拡大、顧客サポート体制の充実、広告宣伝の強化等に取り組み、当第2四半期連結累計期間では27棟、全843戸を販売いたしました。特に、ホールセールにおける1棟販売に注力し、12棟、全720戸の売上計上を達成いたしました。また、仕入につきましても、3棟、全232戸の仕入を行いました。2024/01/29 11:40
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は25,083百万円(前年同期は19,669百万円の売上高)、営業利益は3,319百万円(前年同期比53.2%増)、経常利益は3,104百万円(同52.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,132百万円(同54.5%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。