その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年10月31日
- 411万
- 2022年10月31日 +52.99%
- 629万
個別
- 2021年10月31日
- 411万
- 2022年10月31日 +52.99%
- 629万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2024/01/29 11:42
前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 税効果額 △1,848 △962 その他有価証券評価差額金 4,188 2,180 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/01/29 11:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年10月31日) 当事業年度(2022年10月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,815 △2,778 その他 △3 -
前事業年度及び当事業年度ともに、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/01/29 11:42
(注)評価性引当額が2,505千円減少しております。この増加の主な内容は、連結子会社において代弁立替金に係る評価性引当額が2,353千円、資産除去債務に係る評価性引当額が152千円それぞれ減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,815 △2,778 繰延税金負債合計 △1,815 △2,778
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳