営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年10月31日
- 46億1204万
- 2023年10月31日 -53.58%
- 21億4103万
個別
- 2022年10月31日
- 46億245万
- 2023年10月31日 -48.5%
- 23億7027万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/30 15:01
【関連情報】利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 28,477 58,681 連結財務諸表の営業利益 4,612,042 2,141,035
前連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/01/30 15:01
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/01/30 15:01
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 28,477 58,681 連結財務諸表の営業利益 4,612,042 2,141,035 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、毎期業績予想として開示する営業利益の達成度合いであります。当社は、年平均成長率30%~40%の増収増益により、2030年10月期には、売上高約6,000億円、営業利益約600億円の達成を目指しております。不動産の仕入状況や、積極的なM&A等により、各期における成長率の増減が考えられますが、平均30%~40%の成長を見込んでおります。また、当社の仕入は、手付金のみで仕入契約を締結する専有物件を推進しておりますが、業容の拡大により販売用不動産の取得資金の借入が増加すると見込んでおります。そのため、当該借入に係る支払利息や支払手数料等の影響を受けない本業での業績を最も重視しており、その指標は営業利益となります。2024/01/30 15:01 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらにより、当連結会計年度においては14棟、全715戸を販売し、仕入については、46棟、全3,408戸の仕入を行いました。2024/01/30 15:01
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は22,190百万円(前期比44.6%減)、営業利益は2,141百万円(同53.6%減)、経常利益は1,788百万円(同58.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,030百万円(同64.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。