- 3475
- 2026/10/13
- 時価
- 446億円
- PER 予
- 9.25倍
- 2017年以降
- 3.41-32.42倍
(2017-2025年) - PBR
- 3倍
- 2017年以降
- 0.75-4.18倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 32.47%
- ROA 予
- 6.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年4月30日
- 11億9263万
- 2024年4月30日 -50.63%
- 5億8884万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、このような経営環境のもと、東京23区を中心に「GENOVIA(ジェノヴィア)」シリーズの新築マンションとして、「GENOVIA green veil(ジェノヴィア グリーンヴェール)」、「GENOVIA skygarden(ジェノヴィア スカイガーデン)」及び「GENOVIA skyrun(ジェノヴィア スカイラン)」の企画・開発及び販売の拡大、顧客サポート体制の充実、広告宣伝の強化等に取り組み、当第2四半期連結累計期間においては15棟、全369戸を販売いたしました。また、仕入につきましても、9棟、全675戸の仕入を行いました。2024/06/14 15:02
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は11,351百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は869百万円(同32.2%減)、経常利益は588百万円(同50.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は358百万円(同54.1%減)となりました。
なお、前連結会計年度から販売を持ち越した23棟、全1,190戸につきましては、販売戸数として284戸、売上高は7,799百万円を計上いたしました。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 2019年10月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の単体及び連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2018年10月決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。2024/06/14 15:02
② 2019年10月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の単体及び連結の損益計算書において、経常利益の金額を2期連続で損失としないこと。
③ 決算日を基準として、四半期毎における当社名義の預金の平均残高を50百万円以上に維持すること。加えて、各四半期末日における当社名義の預金残高を50百万円以上とすること。