構築物(純額)
個別
- 2023年10月31日
- 64万
- 2024年10月31日 -11.13%
- 57万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.報告セグメント「リアルエステートマネジメント」に帰属するのれんにつきまして、当初に検討した事業計画において想定していた収益が見込めなくなったことから、未償却残高70,500千円を減損損失として特別損失に計上しております。2025/01/30 15:32
2.報告セグメント「リアルエステートマネジメント」で使用している建物及び構築物5,949千円、工具器具及び備品970千円及びソフトウエア8,080千円につきまして、当該固定資産に係る事業計画を見直した結果、投下資金の回収見込みがなく、正味売却価額、使用価値ともにゼロであることから、当該固定資産の未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2025/01/30 15:32
建物及び構築物 8年~20年
その他 4年~10年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2025/01/30 15:32
(1)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額 東京都新宿区西新宿 その他 のれん 70,500千円 東京都新宿区西新宿 事業用資産 建物及び構築物他 15,000千円
① のれん - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 4年~10年2025/01/30 15:32
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物の減価償却の方法は、定額法により行っております。
② 無形固定資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 4年~10年2025/01/30 15:32
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物の減価償却の方法は、定額法により行っております。
(2)無形固定資産