フィード・ワン(2060)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 21億6900万
- 2016年9月30日 +21.02%
- 26億2500万
- 2017年9月30日 -23.47%
- 20億900万
- 2018年9月30日 +6.12%
- 21億3200万
- 2019年9月30日 -2.77%
- 20億7300万
- 2020年9月30日 +22.58%
- 25億4100万
- 2021年9月30日 +33.96%
- 34億400万
- 2022年9月30日
- -9900万
- 2023年9月30日
- 28億4400万
- 2024年9月30日 +17.97%
- 33億5500万
- 2025年9月30日 -2.92%
- 32億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,236百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,241百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/09 9:37
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、畜水産機材の販売及び不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,236百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,241百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/09 9:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 料事業2023/11/09 9:37
飼料事業では、畜産飼料の販売数量が前年同期よりも増加したことに加え、エネルギー価格高騰に伴う価格転嫁を進めたことにより平均販売価格も上昇したこと、また、水産飼料の販売数量は前年同期よりも減少したものの平均販売価格は大きく上昇したこと等から、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,324億7千2百万円(前年同期比6.6%増)となりました。営業利益は、畜産・水産飼料ともに前年同期よりも収益環境の改善が進んだこと等から、36億7千万円(前年同期比212.3%増)となりました。
② 食品事業