経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 14億8900万
- 2015年12月31日 +118.47%
- 32億5300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境にあって、当社グループは3ヶ年の中期経営計画の初年度として、原料調達・生産体制の合理化、畜産・水産生産者へ供給する製品の品質・サービスの向上、コスト低減などの取り組みを進めてまいりました。2016/02/12 9:18
その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,765億8千5百万円(前年同四半期比62.5%増)、営業利益は29億7千1百万円(前年同四半期比92.9%増)、経常利益は32億5千3百万円(前年同四半期比118.4%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億9千9百万円(前年同四半期比115.4%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと次のとおりであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2016/02/12 9:18
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) (減損会計における資産のグルーピングの方法の変更)特定子会社であった協同飼料㈱(以下、協同という)及び日本配合飼料㈱(以下、日配という)と当第3四半期連結会計期間において、吸収合併による組織再編を行ったことで、事業単位の見直しを行っております。当該見直しに伴い、従来、協同、日配の事業単位をベースに地域性を加味したグルーピングから、当社の事業単位に地域性及び相互関係を加味したグルーピングへの変更を行っております。従って、前第3四半期連結会計期間と当第3四半期連結会計期間で資産のグルーピング方法が異なっております。なお、前第3四半期連結会計期間および当第3四半期連結会計期間は、変更後の資産のグルーピングの方法によった場合と比較して、それぞれ営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。