- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/08/09 9:24- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、当第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/08/09 9:24- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/08/09 9:24- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
財政状態の状況は、次のとおりであります。
当第1四半期連結会計期間末の財政状態を前期末と比べますと、当第1四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったことから受取手形及び売掛金並びに支払手形及び買掛金はそれぞれ増加しております。また、借入金の弁済も継続して進めており、これらにより資産合計は886億3百万円(前期末比1.7%増)、負債合計は552億1千万円(前期末比2.7%増)となり、純資産合計は配当金の支払いを行った一方、株式相場の上昇に伴いその他有価証券評価差額金が増加したこと等により333億9千2百万円(前期末比0.3%増)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2018/08/09 9:24- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
2018/08/09 9:24- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
9,113百万円
④譲渡した資産・負債の内容
重要性が乏しいため記載を省略しております。
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