- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/08 9:27- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/02/08 9:27- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「食品事業」セグメントにおいて、一部の連結子会社の事業を会社分割の方法により承継することを決定したことに伴い、74百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
2019/02/08 9:27- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
財政状態の状況は、次のとおりであります。
当第3四半期連結会計期間末の財政状態を前期末と比べますと、原材料費及び製品の平均販売価格が上昇したことから受取手形及び売掛金並びに支払手形及び買掛金はそれぞれ増加しました。これらにより資産合計は926億3千8百万円(前期末比6.4%増)、負債合計は570億9千3百万円(前期末比6.2%増)となり、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増加等により355億4千5百万円(前期末比6.7%増)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2019/02/08 9:27- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(役員向け株式交付信託)
2019/02/08 9:27